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私のネットライフが変わった!初心者のためのWiMAX徹底活用術

投稿日:2016年12月20日 更新日:

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私のインターネットライフは、月間データ通信量の制限がないモバイル通信サービス「WiMAX2+ ギガ放題プラン」を導入することで大きく変わりました。

 

モバイル通信を使い高画質なYouTube動画や映画を鑑賞したり、大容量のファイル送受信を気にせずしたりする生活を実現できています。

あなたも、WiMAX2+を使いデータ通信量の縛りにとらわれない快適なインターネットライフを手に入れてはいかがでしょうか。

 

月間データ通信量の制限有無による違い

月間データ通信量に上限がある多くのモバイル通信サービスを利用する場合、その上限を超えて通信を行おうとすると速度制限が行われて快適なインターネット利用ができなくなります。

またこの速度制限を解除する場合は、割高な追加料金が必要です。

 

たとえば、ドコモ・ソフトバンク・auではあらかじめ契約で決められたデータ通信量を超えて通信を行おうとすると、月末まで通信速度が最大128Kbpsに制限されます。※1

最大128Kbpsのモバイル通信では、高速な通信速度が必要とされる動画鑑賞だけではなく、ホームページを参照するにも全体が表示されるまで時間がかかるようになり快適ではないでしょう。

その上、月途中でこの速度制限を解除する場合は1,000円/GBでデータ容量を追加購入する必要があります。※2

ただでさえ家計や財布に響く通信料金ですから、できるだけ節約したいですよね。

いつもその消費量を気にしながらモバイル通信を利用することになります。

 

一方、WiMAX2+なら月間データ通信量の上限がないので、仮に1日10GBという膨大な通信量を消費しても不便を感じるほどの低速な通信に制限されることはありません。

そのため、モバイル通信を使って高画質な動画も見放題な快適なインターネットライフを送ることができるようになるわけです。

 

WiMAX2+にすればインターネットライフはこう変わる!

私はモバイル通信にWiMAX2+を採用してから外出先でのインターネットの使い方が大きく変わりました。

今では月間データ通信量の残量を気にしないですむWiMAX2+でのモバイル通信環境を手放せなくなっています。

スマホの機能でデータ通信量を恐る恐る見て一喜一憂することもなくなりました。

 

 

音楽の聴き放題サービスが高音質で使い放題!

Apple MusicやLINE MUSICなど、自分が購入した音楽を保存するだけでなく自分のプレイリストに合わせて様々な曲をリコメンドする機能を持つ音楽の聴き放題サービスは、音楽好きの私には手放せない存在です。

しかし音楽のストリーミング再生が消費するデータ量は侮れません。

 

たとえばそうしたサービスのひとつSpotifyを標準音質(96kbps)で聴くならば、5分の曲で3.6MB、1時間あたり43.2MB消費します。※3

動画に比べれば一見少ないですが、音楽は勉強や家事など他のことをしながら聴けるので動画に比べて鑑賞時間が長くなりがち。

毎日4時間BGM代わりに聴けば1ヶ月で約5.2GB消費する計算です。

せっかく聴き放題サービスに入っているのに1日に数時間低音質で聴くしかできないのなら、メリットを十分享受できません。

 

そこでWiMAX2+のギガ放題プランを利用すればデータ量の上限を気にする必要がなくなりますから、休日のドライブのおともに最高音質(320kbps)でずっと流していることも可能になります。

この場合、10時間の利用で消費データ量は1.44GB。

すでに購入した曲もこれまで聞いたことがない曲も、高音質でたっぷり楽しめます。

 

データ量の節約を気にする必要がないので、外出前にWi-Fi環境でダウンロードしておく手間もいりません。

いつでも新しい曲に出会える環境があれば、聴き放題サービスを最大限に活用できるでしょう。

 

動画鑑賞の仕方が大きく変わった!

モバイル通信の中でも、最も多く通信量が消費されるのは動画鑑賞です。

たとえば好きなアーティストのPVをYouTubeの標準画質で鑑賞していたとき、手元で計測する限り5分程度の作品でも約20MB消費されていました。

仮に5本鑑賞すれば約100MBになります。
私が以前契約していたモバイル通信では、月間データ通信量の上限が7GBと決して多くなかったこともあり、いつも通信量アプリとにらめっこしながら動画を鑑賞していました。

うっかり時間を忘れて1日で0.5GBも消費し、後悔したことも。

そのためモバイル通信での動画鑑賞は、時間的にも質的にも我慢することが多かったのです。

 

しかしデータ通信量が実質無制限のWiMAX2+を使うようになってからは、より画像がきれいなHD画質(1080p)で時間を気にせず鑑賞しています。

HD画質のYouTube動画をスマートフォンで鑑賞しているとき、手元で測ると1分あたり約20MB消費されていました。

このペースですと5分のMVを1本で100MB、5本鑑賞すればたった25分で0.5GB消費することになります。

 

これほど大量のデータを惜しみなく使えるのは、通信量の上限を気にして標準画質で鑑賞していたのと比べると雲泥の差ですよね。

それに好きなアーティストのMVをいつでもどこでも高画質で観られるのは、ファン冥利に尽きます。

 

通勤の列車の中やカフェで映画鑑賞

ここ数年で、インターネットで過去の映画が当たり前のように鑑賞できる時代になりました。

ただしデータ通信量の消費が激しく、例えば私がよく使っているAmazonビデオでは標準画質なら1GBで最大120分、高画質なら1GBで最大60分、さらに最高画質なら1GBで最大30分の視聴が可能です。

amazonprimevideo-smartphone

 

月間データ通信量7GBの契約をしていた頃には、たった1時間の映画鑑賞で500MB~2GBものデータ通信量を消費するのはありえませんでしたが、WiMAX2+を契約した今ならまったく気にしていません。

カフェやファミリーレストラン、または通勤列車の退屈な時間に好きな映画を思う存分鑑賞するのは楽しいものです。

 

Twitterの使い方も変わる?

Twitterでつぶやきの内容を眺めている程度であれば、問題となる程のデータ通信量は消費されません。

しかし注意が必要なのは、デフォルトの設定でTwitterに掲載された動画が自動再生されてしまうことです。

好きなアーティストの情報を検索していると、ファンがつぶやきと一緒に掲載した動画がたくさんあります。

そのためTwitterに没頭しているとたった30分程度で100MBを超えるデータ通信量を消費してしまうこともあり、月間7GBのデータ通信量の契約をしていた頃は自動再生を解除したものでした。

そうすると、今度はせっかくファン達が掲載した動画を鑑賞できず、取り残されたような気分になってストレスになりましたが、WiMAX2+にしてからはそんな動画も見放題。

自動再生の設定に戻して、Twitterを快適に利用しています。

 

どこでも大容量ファイルの送受信

私はPCとスマホ間のデータ受け渡しにGoogle Driveを使っています。

簡単にファイル送受信ができるので気に入って使っていますが、月間データ通信量7GBの契約をしていた頃は、モバイル通信のデータ通信量節約のため自宅の固定回線のWi-Fi経由でのみ利用していました。

たとえば、手元にあるデータファイルでは15曲入りの音楽アルバムで約50MB~60MB程度、動画ファイルは数MB程度のものから数百MB超のものまであります。

消費できるデータ通信量が限られている状態では、これ程の大容量なデータファイルを躊躇なく送受信できませんね。

そのためスマホでアクセスできるGoogle Drive上にダウンロードしたいファイルがあるのに、モバイル環境下では我慢して利用を控えることがよくありました。

しかし、WiMAX2+にしてからはデータ通信量を気にせず外出先のモバイル通信でGoogle Driveにアクセスしてファイルをたくさんダウンロードしています。

 

WiMAX2+なら手軽に利用開始できる!

モバイル通信の契約で大きなハードルになるのは高額となる端末代ですね。

たとえば、格安SIMの中で人気のOCNモバイルONEは安い月額料金でモバイル通信を利用できますが、人気のモバイルWi-Fiルーター「Aterm MR05LN」を契約時に購入すると21,000円かかります。※4

その一方でWiMAX2+のプロバイダの多くは、必要な端末を無料もしくは1,000円に満たない低価格で提供しています。

たとえば、月額最安級のプロバイダ「Broad WiMAX」では初期費用無料のキャンペーンを展開しており、人気のWiMAX2+端末が無料で入手可能です。※5

この場合も事務手数料3,000円が初期費用として発生しますが、この程度の価格なら思い立ったら気軽に契約できますね。

その上、Broad WiMAXならサービスを申し込んでから最短即日でWiMAX2+端末が配送され、簡単な設定をすればすぐに高速なモバイル通信環境を利用できます。

 

快適なインターネットライフを送るならWiMAX2+がおすすめ

月間データ通信量の制限がなく高速なモバイル通信が使い放題のWiMAX2+は、モバイル通信用にとどまらず、自宅の固定回線の代替えとして使われることも多いです。

そのためモバイル通信用途にWiMAX2+を使うと、まるで通勤・通学の電車の中やカフェなどの外出先に固定回線を持ち歩きながら思う存分インターネットを楽しめるような環境を実現できるでしょう。

これは、月間データ通信量の制限があるモバイル通信では実現できないことです。

WiMAX2+を使えば、自宅・外出先問わずに快適なインターネットライフを送ることができるのです。

 

まとめ

モバイル通信に月間データ通信量の制限がないWiMAX2+を利用することで、あなたのインターネットライフは大きく変わります。

データ通信量の激しい高画質なYouTube動画や映画鑑賞を、通勤途中の電車の中やカフェ・レストランなどで思う存分楽しめるようになります。

また大容量ファイルの送受信も、モバイル通信だからといって我慢する必要はありません。

そのため、一度使い出したらWiMAX2+のない生活は考えられなくなるのではないでしょうか。

 

参照/引用元URL

※1 https://www.nttdocomo.co.jp/charge/new_plan/bill_plan/packet/

http://www.softbank.jp/mobile/price_plan/sumahodai/smartphone-light/

http://www.au.kddi.com/mobile/charge/data-option/data-charge/

※2 http://www.au.kddi.com/mobile/charge/data-option/data-charge/

http://www.softbank.jp/mobile/price_plan/options/kaiteki-mode/

https://www.nttdocomo.co.jp/charge/new_plan/bill_plan/deals/index.html#p01_03

※3 https://support.spotify.com/jp/using_spotify/search_play/what-bitrate-does-spotify-use-for-streaming/

※4 http://www.ntt.com/personal/services/mobile/one/set.html

※5 https://wimax-broad.jp/price.php

https://wimax-broad.jp/campaign/campaign-web-discount.php

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