WiMAX

WiMAXの特徴は?440Mbpsの高速通信とスマホが節約できる大容量通信!

投稿日:

 

WiMAX2+は月間データ通信量の上限なしに、高速なインターネット接続が利用できる人気のモバイル通信サービスです。

消費する月間データ通信量の合計が100GBを超えても高速な通信が利用できる上、通信料金を節約することも可能です。

思う存分モバイル通信を楽しみつつ安く大容量のデータを利用したい場合はぜひご検討いただきたいサービスといえます。

初期費用が最安で3,000円~と低価格でWiMAX2+端末の発送も早いため、気軽にサービス利用開始することができます。

 

そもそも”WiMAX”とは?

WiMAX(Worldwide Interoperability for Microwave Access)は当初、光ファイバーなどの固定回線の敷設が困難な地域のための、高速な無線通信サービスとして開発された技術でした。

そして2001年12月には「IEEE 802.16」という規格が開発され、その後改良を繰り返し2004年6月には日本で商用にも使われた固定WiMAXの規格「IEEE 802.16-2004」が策定されます。

 

2005年12月、日本でもこの固定WiMAXを使ったサービスを株式会社YOZANが提供開始しました。

しかし日本の多くの家庭や企業では有線での固定回線が十分に浸透しており、固定WiMAXは広まりませんでした。

2007年時点で契約件数はたった500、売上300万円に対し損失は9億円だったとのことです。

 

一方、移動中でも使える無線通信技術のニーズの高まりを受け、移動中に接続先の基地局を自動的に切り替える技術「ハンドオーバ」などを搭載した規格「IEEE 802.16e」が2005年末に策定されました。

固定WiMAXに対して、移動中に使えるWiMAXのことをモバイルWiMAXと呼びます。

 

そしてIEEE 802.16eを使って日本でモバイルWiMAXのサービスを始めたのが、大手通信事業者KDDIグループのUQコミュニケーションズ株式会社です。

UQコミュニケーションズは、2009年7月に最大通信速度40Mbpsのモバイル通信サービス「UQ WiMAX」を提供開始しました。

モバイルWiMAXのサービスは日本で普及し、2009年9月末の時点での契約数が21,700と、株式会社YOZANが獲得した日本での固定WiMAXの契約数500と比較にならない数に上っており、さらにその後も順調に契約数を伸ばしています。※1

 

WiMAXとWiMAX2+

UQコミュニケーションズはもともと30MHzの周波数の割り当てを受けていましたが、2013年に追加で20MHzの追加割当てを受け、この帯域を活用し2013年10月には最大通信速度110MbpsのWiMAX2+サービスを開始しました。

さらにWiMAX2+では2015年2月には、それまでWiMAX用に使っていた20MHzをWiMAX2+用に切り替えて活用することで下り最大220Mbpsを実現しました。

なおWiMAX2+は今後も増速を続ける予定で、UQコミュニケーションズの野坂社長は東京オリンピックが行われる2020年までには最大1Gbps越えを実現したいと語っています。

一方、利用する周波数の帯域が減ったWiMAXの通信速度は最大40Mbpsから最大13.3Mbpsへ減速しました。

WiMAXは新規申し込みを停止しており今後サービスは提供終了を予定しています。※2

 

最大220Mbpsの通信速度を実現する2つの新技術

WiMAX2+の最大220Mbpsの通信速度を実現するために、以下にあげる2つの技術が採用されています。

 

CA(キャリアアグリゲーション)

最大110Mbpsを実現する2つの周波数帯の電波(=キャリア)を束ねる(=アグリゲーション)ことで最大220Mbpsを実現する技術です。

片方の周波数帯の電波状況が悪くなっても、もう一方が使えるため、通信の安定化を測ることもできます。

 

4×4MIMO

MIMOとは送信側・受信側ともに複数のアンテナを同時に使って通信品質を高める技術。WiMAX2+の4×4MIMOでは、WiMAX端末・基地局ともに4つずつのアンテナを利用し、同じ周波数帯の電波を同時に送受信することで最大220Mbpsを実現しました。

WiMAXには建物の多い場所では電波が反射してしまい通信品質が落ちる性質がありますが、4×4MIMOは電波の反射を利用した技術であり、建物に囲まれた場所でも通信が安定しやすくなるというメリットもあります。

 

最大220Mbps以上の通信速度を実現するWiMAX2+機器は、CA・4×4MIMOのいずれか1つ、もしくは両方に対応しています。

なお、2016年12月に発売開始されたWX03はCA・4×4MIMOの両方に対応し、最大440Mbpsの通信に対応しました。(東名阪エリアを中心に対応開始)※3

 

ギガ放題プラン・通常プラン

プロバイダ毎に多少呼び方が異なるものの、WiMAX2+にはギガ放題プラン・通常プランの2種類の料金プランがあります。

ギガ放題プランは月間データ通信量の上限がないプラン。

一方の通常プランはギガ放題プランより低価格な一方で月間データ通信量の上限が7GBと決まっており、7GBを超えてデータ通信を行う場合、月末まで通信速度が最大128Kbpsに制限されます。

normal_giga

※4

WiMAX2+のメリットを活かして高速なモバイル通信を思う存分楽しむためには、ギガ放題プランがおすすめです。

なお、料金プランは契約後に無料で変更することもできます。

はじめはギガ放題プランを使ってみて、月間データ通信量が7GBで足りたという場合は、後から通常プランに切り替えてもよいでしょう。

 

WiMAX2+の特徴

WiMAX2+の主な特徴として以下7つがあげられます。

 

高速なモバイル通信が使い放題

au・ドコモ・ソフトバンクでは月間データ通信量の上限が20GB・30GBの大容量プランが登場していますが、WiMAX2+ギガ放題プランなら月間データ通信量の上限がなく、電波さえ届けばどこでも高速なモバイル通信が使い放題になります。

 

大手キャリアだけでなく格安SIMの場合でも、あらかじめ契約で決められた月間データ通信量を消費すると、月末まで最大128Kbpsや200kbpsという低速な通信速度に制限されます。

最大128Kbpsではモバイル通信を使って動画鑑賞が難しくなると考えられるだけでなく、ホームページが開くのにも時間がかかるようになり快適ではないため、その制限を月末前に解除することもできますが、その場合1,000円/GBという割高な追加料金が必要です。※5

一方のWiMAX2+ギガ放題プランは月間50GB・100GBのデータ通信量を消費しても高速なモバイル通信が継続して使える上、追加料金は発生しません。

そのためモバイル通信を使い、スマホやタブレットで動画を鑑賞するなどしてデータ通信量の消費が激しい程、WiMAX2+の利用をおすすめできます。

また現在月間データ通信量の上限が決まっていて、データ通信量節約のために好きなことができずストレスをためているような場合でも、1度WiMAX2+を使ってみることをおすすめします。

カフェやファーストフード、通勤通学の電車の中などで、自宅の固定回線と同じようにデータ通信量を気にせず高速なモバイル通信が利用できるのは快適なので、一度その環境に慣れてしまったら元に戻れなくなるでしょう。

 

初期費用が安く手軽に利用開始できる

モバイル通信の利用を開始するにあたって、初期費用で最も高額でネックになるのはモバイルWi-Fiルーターなどのネットワーク端末ですね。

たとえば、有名な格安SIMのプロバイダ「楽天モバイル」で人気のモバイルWi-Fiルーター「Aterm MR05LN」を一括で購入すると21,900円かかります。※6

一方WiMAX2+の場合、プロバイダや機種にもよりますが、たとえば月額最安級のプロバイダ「Broad WiMAX」で初期費用無料キャンペーンを利用すると人気の「WX03」「W03」のようなWiMAX2+端末も無料で入手可能です。※7

そのためBroad WiMAXのように端末無料のプロバイダを選べば、WiMAX2+は事務手数料3,000円の支払いだけで利用開始できることになります。※8

3,000円程度の出費なら、財布を傷めず気軽に契約できますね。

 

工事不要ですぐに使える、かつ端末の発送が早い

フレッツ光などの固定回線を自宅に導入する場合、業者による宅内工事が必要です。

この場合、業者と時間を調整する必要があり業者と自分の都合が合わないとそれだけインターネットの開通が遅れる上、工事の間は立ち合いの必要があり時間がとられます。

 

一方のWiMAX2+は工事が不要なのでそのような手間はありません。

そのため、たとえば引越をする場合でも、新しい家が提供エリア内であればWiMAX2+機器を持ち込んですぐにインターネット接続することも可能です。

 

なおかつ契約したプロバイダにもよりますが、たとえばWiMAX2+の代表的なプロバイダ「UQコミュニケーションズ」や月額最安級のプロバイダBroad WiMAXで契約する場合は最短申込即日にWiMAX2+機器が配送されます。※9

とにかく早くモバイル通信が使いたい場合には、WiMAX2+は最適なサービスと言えますね。

 

Wi-Fiを利用するので配線が不要

WiMAX2+機器はWi-Fiに対応しているので配線の必要がありません。

LANケーブルに煩わされずに、WiMAX2+の電波が届く範囲、Wi-Fiの電波が届く範囲ならどこでもモバイル通信によるインターネット接続が可能です。

なお、WiMAX2+では高速で安定した有線LANによる通信を行うこともできます。

その場合、ホームルータータイプを選択するか、外出用のモバイルWi-Fiルータータイプを使うのであればクレードルという別の機器を合わせて購入する必要があります。

 

1台のWiMAX2+端末で複数台の機器を同時接続可能

スマホだけでなくタブレット、パソコンなどをモバイル通信で同時にインターネット接続する機会もあるでしょう。

また自宅では、ゲーム機やプリンタなどをWi-Fiで接続することもあります。

 

その点 WiMAX2+機器はWi-Fiルーターの機能があるため、複数台の機器を同時にネットワークへ接続することが可能です。

たとえばモバイルWi-Fiルータータイプの「W03」「WX03」ならWi-Fiで同時に最大10台まで、ホームルータータイプの「novas Home+CA」なら有線LAN・Wi-Fi合わせて18台(有線LAN2台・Wi-Fi16台)まで同時接続できます。※10

自宅や小規模なオフィス・事務所で固定回線代わりにWiMAX2+を使うのにも便利ですね。

 

提供エリアの全国実人口カバーは1億人

モバイル通信を利用するにあたって重要なポイントの1つが提供エリアの広さですね。

自宅は当然のこと、通学・通勤先周辺やよく使うカフェやレストラン、よく出張する地域などモバイル通信を利用したい場所が提供エリア内に入っているか否かは気になるところです。

その点、WiMAX2+の提供エリアは全国実人口カバー1億人、実人口カバー率も全国政令指定都市で99%以上です。※11

一部の離島や山間部を除けば、市街地を中心として利用したい場所が提供エリア内である可能性は高いでしょう。

提供エリアはこちらから簡単に調べることもできます。

 

多彩なプロバイダから選び放題

WiMAX2+を扱うプロバイダは、提供元(MNO)であるUQコミュニケーションズをはじめ、nifty・So-net・BIGLOBEのような大手プロバイダ、月額最安級のBroad WiMAX、平均29,000円程度の高額なキャッシュバックを行うことで人気のとくとくBB、大手家電量販店のヤマダ電機・ビックカメラ・ヨドバシカメラなどさまざまです。

プロバイダ毎に初期費用・月額料金が変わることは元より、キャッシュバック・タブレットプレゼントなどのキャンペーンを行っていたり、Wi-Fiスポットの提供や遠隔操作を使ったサポートなどの各種オプションを提供していたりそれぞれ個性が異なります。

プロバイダの選択肢が多ければ、自分の希望にあったキャンペーンやプランを選びやすいですね。

 

WiMAX2+のここに注意

WiMAX2+を使うにあたって以下5点には注意が必要です。

 

3日間10GBの速度制限がある

WiMAX2+は月間データ通信量を気にせず高速なモバイル通信を利用し放題のサービスですが、他ユーザと共有して使うWiMAX2+回線の混雑を防止する目的で、直近3日間で10GBのデータ通信量を消費した場合に翌日の18時から翌々日深夜2時までYoutube標準画質が視聴可能な速度制限が実施されます。

 

ただし速度制限といっても制限時の通信速度は、例えばドコモ・au・ソフトバンクで契約した月間データ通信量以上の通信を行う際の最大128Kbpsのように低速ではありません。※12

最大128Kbpsでは低画質な動画の鑑賞もできませんが、WiMAX2+の制限時の通信速度は具体的には公開されていないもののオフィシャルサイトでは「目安としてYouTube動画の標準画質が見られるレベルを上回る程度」と示されています。

 

この制限のミソは所定の18:00~02:00の8時間以外は、通常通り最大440Mbpsの速度で通信可能であることです。

朝の通勤時間やランチタイム、退社時間ぐらいまでなら速度制限無しで通信し放題ですので、満遍なくネットを利用する人にとってはこれまでの3日3GBの制限以上に快適度が上昇することでしょう。

逆に夕方頻繁に使う人は通信制限が気になるかもしれませんが、実際私はWiMAX2+の利用者でこの制限にしょっちゅう抵触していますが、私の環境ではYouTube動画の鑑賞が可能なレベルです。

その他(ネットサーフィンやLINE音声通話など)も普段と変わりなく使えているので、必要以上に心配することはないでしょう。

ただし数十MBを超えるアプリをダウンロードする際のように出来るだけ高速な通信速度が継続的に必要となる場合には、制限前と比較して時間がかかると感じることはあります。※13

 

屋内で電波が弱くなりやすい傾向がある

LTEと比較するとWiMAX2+は屋内で電波が掴みにくい傾向があります。

たとえば窓際ではWiMAX2+で接続ができ通信速度も速いが、奥まった場所へ行くと通信速度が遅くなったり圏外になったりします。

 

一例として私がWiMAX2+を使っている範囲では、たとえば自宅の窓際付近では15Mbps程度の通信速度が出ますが、窓際から3m程度離れた場所ではその2/3の10Mbps程度の通信速度に落ちました。

また私はカフェやレストランでモバイル通信を使いYouTube動画などを鑑賞するのが好きなのですが、店内の奥まった場所の席では圏外になることがあるので、出来るだけ窓際の席を使うようにしています。

気になる場合はUQコミュニケーションズが行っている無料のWiMAX2+お試しサービス「Try WiMAX」を利用することもおすすめです。※14

 

ハイスピードプラスエリアモードの7GB制限

WiMAX2+の通信モードはWiMAX2+の通信が使えるハイスピードモードの他、WiMAX2+以外にau 4G LTEの通信が使えるハイスピードプラスエリアモードがあり、WiMAX2+の一部端末(W03・W02・W01・HWD15・HWD14)が対応しています。※15

highspeed-highspeedplusarea

屋外や郊外などではLTEの方が繋がりやすいので、WiMAX2+の電波状況が悪い場所でハイスピードプラスエリアモードが使えるのは便利です。

ただしハイスピードプラスエリアモードの利用にあたっては、以下にあげる2つの注意点があります。

 

1,005円/月の追加料金が発生

ハイスピードプラスエリアモードを1度でも使うとその月の料金に1,005円加算されます。

日割はないので仮に月末に利用してもこの料金は変わりません。

ちなみに、auスマホを利用中でauスマートバリューmineの割引を適用している場合はこの料金が無料です。

 

月間7GBのデータ通信量制限が存在

ハイスピードプラスエリアモードで月間7GBのデータ通信量を消費した場合、月末までハイスピードプラスエリアモード・ハイスピードモード両方の通信が最大128Kbpsに制限されます。

また月間データ通信量が無制限のギガ放題プランもこの制限の対象です。

 

このような注意点があるので、ハイスピードプラスエリアモードの利用は必要最低限にして、WiMAX2+の電波が届きにくいところでは、窓際など電波を取得できる場所へ移動してから通信を行うようにするとよいでしょう。※16

 

契約解除料が発生する場合がある

WiMAX2+は2年毎に契約更新月が設定されており、契約更新月以外に解約すると以下表に挙げた契約解除料が発生します。

cancellation_fee

特に2年以内の解約では契約解除料が高額となるので、WiMAX2+を契約する場合は2年間以上の長期で利用することを前提にするとよいでしょう。

 

WiMAX2+はデータ通信量を大量に消費するユーザ向き

WiMAX2+はモバイル通信を使って動画をたくさん鑑賞したり重いファイルを送受信したりしてデータ通信量の消費が激しい場合に適したサービスです。

WiMAX2+ギガ放題プランの月額料金は、UQコミュニケーションズの場合で月額4,380円(契約から最大3ヶ月間は3,696円)ですが、たとえば格安SIMで人気のOCNモバイルONEで月間データ通信量上限が5GBのコースをすると月額1,450円(データ専用プランの場合)と低価格で利用できます。※17

 

WiMAX2+の賢い活用方法

WiMAX2+を既存のau・ドコモ・ソフトバンクのプランと併用したり、格安SIMとWiMAX2+を組み合わせて使ったりすることで、毎月の通信料金を節約できることがあります。

データ通信量が多い場合はぜひご検討ください。

 

auとWiMAX2+を組み合わせる場合

以下、auのプランとWiMAX2+を組み合わせた場合の比較表です。

auは1回5分までの通話が無料のスーパーカケホプランを利用する場合を想定しています。※18

wimax tokucho

このシミュレーションではデータ定額30(30GB)よりWiMAX2+を組み合わせた方が若干安くなります。

しかしauでは月間データ通信量の上限を超えた場合に1,000円/GBの追加料金がかかりますから、データ定額20(20GB)にデータ通信量を2GB追加した時点でWiMAX2+を組み合わせた方が安くなります。※19

WiMAX2+ギガ放題プランを使えば、さらに10GB・20GBのデータ通信量を消費したとしても追加料金は発生しません。

このように、月間データ通信量の消費が多くなるほど、WiMAX2+との組み合わせがお得になります。

 

格安SIMとWiMAX2+を組み合わせる場合

たとえば人気の高い格安SIMサービス「OCNモバイルONE」の音声対応コースの最安プラン(110MB/日(月額1,600円))と、1回5分の国内電話がかけ放題のサービス「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」(月額850円)、WiMAX2+を組み合わせると月額料金の合計は6,830円となります。※20

この料金で通話も通信もたっぷり行えるので、通信料金を節約したい場合は格安SIM・WiMAX2+の組み合わせをぜひ検討したいですね。

 

WiMAX2+の簡単な申込方法

WiMAX2+ならオンラインからネットで買い物をする時のように簡単に申し込むことができます。

たとえば月額最安級のBroad WiMAXでクレジットカード払いを選ぶなら、以下3ステップの入力フォームから10分程度で申込が完了します。

  1. 希望端末・料金プランの選択
  2. 名前や住所などの申込者情報、クレジットカード情報、WiMAX2+機器配送情報(住所・配送時間)の入力
  3. 申込完了

面倒な手続きなしにモバイル通信サービスを申し込めるのは便利で助かりますね。

Broad WiMAXならスマホやタブレットでの申込も可能です。

 

まとめ

データ通信量を気にせず高速なモバイル通信を利用しつつ通信料金も節約したい場合は、WiMAX2+はまず検討したいサービスです。

月間データ通信量の上限がないため、仮に消費するデータ通信量か毎月100GBを超えても高速なモバイル通信が継続して利用できる上、消費するデータ通信量が多い程、WiMAX2+を利用することで通信料金の節約も実現できます。

その上、初期費用が3,000円~と低価格でなおかつWiMAX2+端末の発送も早いので、契約したい場合に気軽に利用開始することもできます。

 

参照/引用元URL

※1 http://www.rakuten.ne.jp/gold/hachihachimobile/wimax/contents/no_02.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/WiMAX

https://www.nic.ad.jp/ja/newsletter/No42/0800.html

※1 ※2 https://ja.wikipedia.org/wiki/UQコミュニケーションズ

※2 http://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201501151.html

http://www.rbbtoday.com/article/2015/02/12/128279.html

http://ascii.jp/elem/000/000/811/811689/

※3 http://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201610245.html

※3 ※15  http://www.uqwimax.jp/products/wimax/

※4 http://www.uqwimax.jp/plan/

※5 ※12 ※19 http://www.au.kddi.com/mobile/charge/data-option/data-charge/

※5 http://www.softbank.jp/mobile/price_plan/options/kaiteki-mode/

https://www.nttdocomo.co.jp/charge/new_plan/bill_plan/deals/index.html#p01_03

※6 http://mobile.rakuten.co.jp/product/aterm-mr05ln/

※7 https://wimax-broad.jp/campaign/campaign-web-discount.php

※8 https://wimax-broad.jp/price.php

※9 https://wimax-broad.jp/charm.php?tab=3

http://www.uqwimax.jp/shop/guide/

※10 http://www.necat.co.jp/wimax/support/uqc/wx03/spec.html

※11 http://wimax-broad.jp/area.php

※12 https://www.nttdocomo.co.jp/charge/new_plan/bill_plan/packet/

http://www.softbank.jp/mobile/price_plan/sumahodai/smartphone-light/

※13 ※15 http://www.uqwimax.jp/plan/wimax/note/gigahodai_speedlimit/

※14 http://www.uqwimax.jp/signup/trywimax/

※16 http://www.uqwimax.jp/plan/wimax/gigahodai/

※17 http://www.ntt.com/personal/services/mobile/one/data.html

※18 http://www.au.kddi.com/mobile/charge/

※20 http://service.ocn.ne.jp/mobile/one/voice/charge02/?link_id=in_mobileone_navi_00

WiMAX

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.

Copyright© ワイMAX!-WiMAX&ポケットWiFi比較- , 2017 AllRights Reserved.