ポケットWiFi人気ランキング!今売れているのはコレ【2019年最新版】

ポケットWiFiはワイモバイルやWiMAXといった端末と回線をセットで販売するプロバイダでも契約できますし、格安でレンタルできる業者もありますし、キャリアでも契約できます。

どの回線が自分に合っているのか、どのプロバイダで契約すればいいのかがわからなくなりがちです。

このサイトのランキングは、筆者が実際に調べ使って「良い」と確信したサービスを厳選しランクづけしたものばかりです。

ランキングのリンクから記事内移動できるので活用してください。

ランキングプロバイダ
1位Broad WiMAX
2位GMOとくとくBBWiMAX
3位Y!mobile
4位カシモWiMAX
5位So-netWiMAX
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WiMAXランキングTOP5

WiMAX回線を利用するポケットWiFiは、回線速度がWiMAX2+通信だけで下り最大558Mbps、256QAMに対応していない機種でも440Mbpsという高速通信を無制限で使えるのが最大の強みです。

そのため、通信状態さえよければ固定回線の代わりにも利用できます。

ただ弱点は電波の性質上、ビル街や窓のない建物の奥では十分速度が出なかったり最悪繋がらなかったりすることがあることです。

しかしUQコミュニケーションズは地下街や地下鉄にもアンテナを設置し、通信環境の改善を図っていますから、現在では主要都市の地下街、地下鉄の多くの駅においてWiMAX2+通信の利用が可能です。

WiMAXはすべてのプロバイダがUQコミュニケーションズの設備を借りる形で運営しているので、通信品質はどのプロバイダを選んでも変わりません。

しかし端末の品揃えや金額はプロバイダによって大きく異なりますから、安くかつ使いやすいプロバイダを選ぶ事が重要です。

5位 So-netWiMAX

引用:So-net WiMAX

キャンペーン内容月額料金大幅値引き特典
月額料金3,380円~
契約期間3年
端末の発送最短翌日

So-netWiMAXは毎月キャンペーン内容が変わり、キャッシュバックを行っている時期と月額料金割引を行っている時期があります。

特に狙い所なのは機種限定で行われるキャンペーンで、最新に近い機種でも最安級の月額で契約できるのでそのタイミングで契約できればラッキーですね。

また3年契約ですと端末の故障やバッテリーの持ちが気になるところですが、So-net WiMAXでは22ヶ月目以降の機種変更が無料で可能ですので万が一それを過ぎてから端末が壊れてしまっても安心です。

⇒So-netWiMAX公式サイトへ

4位 カシモWiMAX

カシモWiMAX

引用:カシモWiMAX

プラン内容新端末プラン最安級プラン
月額料金1,380円~1,380円~
契約期間3年
端末の発送当日から翌日

カシモWiMAXは料金体系が2つあり、いずれも月額料金が安く抑えられることが大きな特徴です。

カシモWiMAXで最安なのは最安級プランで、ギガ放題プランを月額1,380円、3ヶ月目からは3,480円で使えます。

月額料金を安くするためのオプション加入などの条件がないので端末にこだわりがなければカシモWiMAXが一押しです。

また、最安級プランで利用できるW05は最新機種ではありませんが、下り最大758Mbps・上り最大112.5Mbpsを実現した高速通信可能なルーターです。

最新機種にこだわりがなく性能が良い端末を希望するなら、カシモWiMAXの最安級プランでW05を3年間利用するのも一つの手です。

⇒カシモWiMAX公式サイトへ

3位 BIGLOBE WiMAX

キャンペーン内容キャッシュバック特典プラン
月額料金3,980円~
特典10,000円キャッシュバック
契約期間1年
受け取りまでの日数申込みから5~8日

BIGLOBE WiMAXは現在唯一1年契約ができるプロバイダです。

キャッシュバック金額も契約期間と合わせると十分ですし、受け取れる時期も契約翌月ですのでよほど貰い忘れがないのが魅力です。

端末代の負担は回線契約とは別に発生しますが、たとえ1年以内に解約しても違約金がたったの1,000円でよく、かつ1年過ぎたら違約金なしでいつでも解約できるという手軽さもあります。

⇒hi-hoWiMAX公式サイトへ

2位 GMOとくとくBB

引用:GMOとくとくBB WiMAX

キャンペーン内容月額料金大幅値引き特典キャッシュバック特典
月額料金2,170円~3,609円~
特典約32,000円キャッシュバック
契約期間3年
端末の発送最短即日

GMOとくとくBBのWiMAXといえば高額のキャッシュバックを受けられるので人気です。

毎月最大金額は変わりますが、毎回他社よりも高いバック額なので3年間のトータルコストでは全プロバイダ中最安になります。

しかし1年後に受け取れるキャッシュバックをもらいそこねると単に高いプロバイダになってしまいますので確実に受け取れるようにしてください。

以前GMOの会員だったことがあったり、キャッシュバックをもらう自信がなかったりする場合は月額料金割引を利用しましょう。

とにかく安く使うならGMOとくとくBBでWiMAXを契約するのがおすすめですが、必ずキャッシュバックを受け取ることと契約満了まで使うことが安くなる前提です。

⇒GMOとくとくBB公式サイトへ

1位 BroadWiMAX

BroadWiMAX

引用:BroadWiMAX

キャンペーン内容Web割キャンペーン
月額料金2,726円~
契約期間3年
受け取りまでの日数最短即日

一番人気は月額料金が安く最新のポケットWiFiが手に入るBroadWiMAXです。

契約プランは3年のみしかありませんが、月間データ通信量の上限がなく使い放題のギガ放題プランが2,726円から使えるだけでなく最新機種を発売当初から入手できるプロバイダのひとつです。

月額料金が安いプロバイダのアドバンテージは、途中で解約することになってもそれまでの期間は確実に安く使えることにあります。

キャッシュバックキャンペーンを行うプロバイダの場合月額料金が高めに設定されていることが多く、受け取りの前に解約したり手続きにミスがあって受け取れなかったりした場合は何の得にもなりません。

そういったリスクを回避するには、月額料金が確実に安くなるプロバイダを選びましょう。

BroadWiMAXが新規契約でも乗り換えでもおすすめに値するプロバイダである理由は、

  • 他WiMAXプロバイダまたは他社Wi-Fiサービスから乗り換えた時の契約解除料を上限19,000円まで負担してくれる「違約金負担お乗り換えキャンペーン」
  • WiMAXに不満があり他の回線に乗り換えたいときに運営会社である株式会社リンクライフの他のインターネット接続サービスに違約金なしで乗り換えられる「いつでも解約サポート」

があるからです。

端末が壊れた、あるいはサポートが気に入らないなどの理由でWiMAXのプロバイダを乗り換えたいときにも乗り換え先としてBroadWiMAXは最適ですし、引っ越しなどで通信状況が変わってWiMAXが使えなくなったときにご満足保証で光回線やLTE回線を使ったポケットWiFiに乗り換えられて安心なのもBroadWiMAXだけです。

⇒BroadWiMAX公式サイトへ

ポケットWiFiランキングTOP5

LTE回線を使うポケットWiFiはWiMAX2+を使うものに比べて通信エリアが広く遮蔽物にも強いため、通信品質を重視したりWiMAXが通じないエリアで利用したりしたいときに適しています。

中でもFUJI WiFiやSakura WiFiのような長期レンタル業者ならばLTE回線かつ他のプロバイダにあるような通信制限が課されることはありませんが、端末の返却の手間や条件が公開されていない別の通信速度制限が掛かる可能性があるなど使いやすさは通常のポケットWiFiやWiMAXのプロバイダに劣る側面があります。

それでもいつ解約しても違約金を払わなくていいことや月額料金が安いなどのメリットもありますから、ニーズや利用したい時期に応じてレンタル業者かプロバイダかを選びましょう。

LTE回線を利用するポケットWiFiの特徴をまとめると、

  • スマートフォンと同じ回線なので全国どこでも使える
  • 月間に使えるデータ通信量に上限が設定されている
  • 上限なしでネットが使えるワイモバイルのアドバンスモードはサービスエリアが狭い

ことが挙げられます。

月間データ利用量に限度があるといっても追加料金を支払えば上限を超えて使うことができますが、その場合利用料金がとても高額になることを覚えておきましょう。

5位 Sakura WiFi

SAKURAWiFi

引用:SAKURAWiFi

プラン名SAKURAアシストMUGEN
月額料金3,680円
契約期間なし
端末の発送当月利用の場合3日以内、翌月利用の場合翌月4日以前

Sakura WiFiはポケットWiFiを長期間レンタルできる業者です。

使っている回線はソフトバンクのものですが、月間データ量の制限はありませんし3日間で10GBなどの制限もありません。

そのかわり、基準はわかりませんが短期間であまりにも多くのデータ量を消費すると128kbpsにまで通信速度が制限されます。

レンタル業者ですのでいつでも解約できますし、違約金もかかりませんから2年とか3年使うのは長いけれどポケットWiFiをある程度の期間利用したい場合には最適です。

たとえば固定回線が開通するまでの間や数ヶ月の出張の間などにネット回線を使いたいときにもいいですね。

ただ通信速度がかかる要件がわからないため、いつ128kbpsという実質使えないレベルの低速に制限されるかヒヤヒヤしなければ使わなければなりません。

⇒SAKURAWiFi公式サイトへ

4位 FUJI WiFi

FUJIWiFi

引用:FUJI WiFi

プラン名4G/LTEいつも快適プランWiMAX2+ with au 4G LTEプラン
月額料金6,000円3,200円
契約期間なし
端末の発送3営業日以内

FUJI WiFiは格安のポケットWiFiとしてネットの口コミから人気が出た業者です。

実質的にはレンタル業者ですので、解約金もかかりません。

なおLTEプランの場合、利用しているのはソフトバンクの回線です。

4G/LTEいつも快適プランは月間データ量の制限も3日間の制限もありませんが、SAKURA WiFiと同様異常に多くデータ量を使っているとみなされた場合通信速度制限をかけられますから注意深く使う必要があります。

また常にLTEで通信できるとはいえ、料金がほかのポケットWiFiやWiMAXのプロバイダより高いのと速度制限の要件が不明なので、通信品質を重視しなければならない場合やWiMAX2+の通信エリア外で無制限の通信を行いたい場合にのみ使用しましょう。

なおWiMAX2+を使いたい場合は他のプロバイダと同様、3日間で10GBを超えて利用した場合には送受信とも最大速度が1Mbpsにまで制限されます。

⇒FUJI WiFi公式サイトへ

3位 Y!mobile(ワイモバイル)

ワイモバイル

引用:ワイモバイル

キャンペーン内容Pocket WiFi プラン2Pocket WiFi プラン2ライトPocket WiFi 海外データ定額
月間データ通信量7GB
アドバンスオプション付帯で無制限
5GB国内7GB+海外7GB
月額料金3,696円
(アドバンスオプション:684円)
2,480円3,980円
海外利用料:90円/日
契約期間3年
受け取りまでの日数数日

「ポケットWiFi」というのは本来はワイモバイルの出すモバイルWiFiルーターのみを指すのですが、昨今では携帯できるデータ通信端末の総称として使われています。

レンタルではなく端末を購入できるLTE回線のプロバイダで唯一、月間データ通信量無制限のプランがあります。

データ通信量無制限のポケットWiFiはWiMAXやレンタル業者のほうが価格面では有利ですが、ワイモバイルの強みはデータ量に制限のあるプランが安くサブ機として使いやすいこと、またポケットWiFiのプロバイダで唯一海外も使えるプランを提供していることです。

Pocket WiFi海外データ定額を契約した場合はアドバンスオプションをつけられないので国内通信でもデータ量無制限にはできませんが、1日あたりの定額で海外でもデータ通信が使えるのは頻繁に海外に行き来するユーザーには便利です。

ただ海外利用分に割り当てられた7GBを国内向けに転用できないので、海外に頻繁に行くわけでないのなら国内用プランにしておきましょう。

⇒ワイモバイル公式サイトへ

2位 Yahoo! Wi-Fi

※2019年1月31日をもってYahoo!Wi-Fiは新規申し込みを受け付け終了しました。

Yahoo! Wi-Fi

引用:Yahoo! Wi-Fi

プラン名Y!Fi (ワイファイ)ずーっと得するデータプラン2ライトY!Fi(ワイファイ)データプラン2(4G/LTE)
月間データ通信量5GB7GB
アドバンスオプション付帯で無制限
月額料金1,980円~3,696円~
契約期間3年
受け取りまでの日数最短翌日

Yahoo! Wi-Fiはワイモバイルの回線を使いますが、Yahoo!プレミアム会員に限り5GBまでのプランが最大12ヶ月間1,980円で使えるのが強みです。

またYahoo!のサービスを使いYahoo!ウォレットに支払いをまとめたい場合は特におすすめです。

サービス内容自体はワイモバイルと殆ど変わりませんが、それでも新しい端末の登場がワイモバイルより遅れたりしますから、新しい端末を使いたいならばワイモバイルを選びましょう。

なお現在データ通信量無制限のプランはワイモバイルと同じ603HWが利用できますが、価格はMVNOにもかかわらずワイモバイルと同じですのでYahoo!ウォレットで払いたい場合以外にはメリットはありません。

ただYahoo!ウォレットで支払えるということはYahoo!ウォレットに登録できる銀行口座での支払いが可能ですので、実質的にYahoo! Wi-Fiは口座振替に対応したプロバイダといえます。

ワイモバイルやほかの多くのポケットWiFiのプロバイダでは口座振替に対応していませんので、口座振替に対応しているLTE回線のプロバイダを探しているならYahoo! Wi-Fi一択です。

⇒Yahoo! Wi-Fi公式サイトへ

1位 NEXTmobile(ネクストモバイル)

NEXTmobile(ネクストモバイル)

引用:ネクストモバイル

キャンペーン内容ギガネクスト20ギガネクスト30ギガネクスト50
月額料金2,760円~3,490円~3,490円~
契約期間2年
受け取りまでの日数最短翌日

NEXTmobile(ネクストモバイル)はソフトバンクの回線を使うポケットWiFiです。

月間データ通信量には制限がありますが、他社でありがちな3日間で3GBないし10GB以上使ったときの制限はありませんから、契約したデータ量に達するまで常に高速で使い続けることができます。

通信エリアは4G/LTEエリアなのでWiMAXやワイモバイルのアドバンスモードよりは広く使えますから、WiMAXやワイモバイルの無制限プランを契約していたけれども毎月使うのは30GBを超えたことがない、あるいはエリア内でも通信環境が悪く繋がりにくかったという場合の乗り換え先にも適しています。

契約期間も他社と違い2年なので端末の持ちやライフスタイルの変化を3年契約ほどは気にしなくていいですし、端末代金が無料ですので中途解約することになっても残債が解約手数料に上乗せされて高額の違約金を払わなければならなくなることはありません。

さらに、ソフトバンク回線を使えるホームルーターHT100LNを契約できるのもネクストモバイルの特徴です。

2年間確実に使い続け、かつ月に50GB以上消費するようなヘビーユーザーでないならば、通信エリアが広くつながりやすいLTE回線を使うネクストモバイルが使いやすいためおすすめです。

⇒NEXTmobile(ネクストモバイル)公式サイトへ

ポケットWiFiの機種

ポケットWiFiには様々な機種があり、企業ごとに入手できる端末は決まっています。

ただWiMAXは全プロバイダで契約できる機種はほぼ共通しており、取り扱っている機種の数に差があるだけです。

そのため契約したい機種がどのプロバイダでもあるわけではありません。

各企業で個性のある端末を出しているため、使えるデータ量にこだわりがないなら機能で選ぶのも一つの手です。

WiMAX

WiMAXの最新機種はW06です。

対応する通信速度が大きく向上したため、より大きなデータのやり取りに向いている機種です。

W06

引用:broadwimax公式サイト

W06は下り最大通信速度1.2Gbpsまで高速化したWiMAX最速ルーターです。

ただしこの1.2Gbpsで通信できるのは東京都、埼玉県、愛知県、大阪府の一部エリアのみで、なおかつ4つの条件をすべて満たしている場合の最大値となるので注意しましょう。

4つの条件とはW06をUSB接続する、通信モードをハイスピードプラスエリアモードにする、ハイパフォーマンスモードおよび4×4MIMO設定をオンにすることです。

しかしUSB接続をせず無線LANによる接続でも最大867Mbpsという高速な通信速度を実現しているのが特徴です。

また、W06はUL CA(アップリンク・キャリアアグリゲーション)に対応しているため、上り通信速度も75Mbpsと高速です。

そのため動画の配信をしたり、仕事で大容量のデータ通信を行ったりする場合によりスムーズにアップロードできます。

ただW06の欠点はバッテリーの交換ができないことです。

ほとんどのWiMAXプロバイダは3年契約のため、バッテリーが長持ちするように工夫して利用しましょう。

もし連続通信時間が長くバッテリーが交換可能な端末がいいのなら、通信速度の理論値は下り440Mbpsと落ちますがWX05をおすすめします。

WX05

wx05

出典:BroadWiMAX

WiMAXの最低契約期間は2年のプロバイダがほとんどでしたが、2018年より多くのプロバイダが3年契約にシフトしています。

しかし3年契約を前提とすると、端末を頻繁に充電したり長時間たっぷり使ったりする場合にバッテリーの劣化が気になりますよね。

そのような場合には、バッテリーの交換が可能なWX05を選びましょう。

予備のバッテリーはUQアクセサリーショップや家電量販店のオンラインショップなどで入手できます。

またWX05は、電波が弱い時に送信パワーを上げて通信速度を約20%改善させるWiMAXハイパワーに対応しているのも特徴です。

従来機と比較して、電波が弱くなりやすい室内でも通信速度の改善が期待できます。

関連記事 >>> 徹底比較!WiMAX新端末WX05をおすすめする理由

ワイモバイル

ワイモバイルは選ぶ料金プランによって選べる端末が決まっています。

たとえばアドバンスオプションをつけることで月間データ通信量の上限がなくなる「Pocket WiFi プラン2」の場合は803ZTが最新機種ですし、上限5GBの「Pocket WiFi プラン2ライト」の場合は601ZTが最新機種です。

803ZT

引用:ワイモバイル

803ZTはUSB接続時の下り最大通信速度が988Mbpsと、ワイモバイルの中では最も対応通信速度が高い端末です。

ただし無線LAN接続時は下り速度866Mbpsが最大値となることは理解しておきましょう。

連続通信時間はCAを使わない場合で12時間と長時間の外出に十分耐えますし、同時に接続可能な機器数も16台と多いので、通信量無制限のプランと合わせればビジネスユースも可能なスペックです。

充電時やUSB接続する際の端子がUSB Type-Cですので、付属のケーブルではなく手持ちのケーブルを使いたい場合には必要に応じてコネクタを用意してください。

601ZT

601ZT

引用:ワイモバイル

601ZTは正方形で丸みがある形状だけでなく、かわいいカラーリングが特徴のポケットWiFiです。

下り最大通信速度は112.5Mbpsと低いものの、連続通信時間は最長10時間ですし重量も93gと軽量で持ち運びに適しています。

ただ無線LANの規格が2.4GHz帯にしか対応していないので、電子機器が多いところでは混線が起きやすく繋がりにくいと感じるかもしれません。

この端末を使いたい場合上限5GBのプランしか契約できないので、モバイル回線のメインというよりはサブとしての位置づけになります。

サブ機として使うならば、十分なスペックと言えるでしょう。

ポケットWiFiランキングのまとめ

おすすめのポケットWiFiをランキング形式に紹介しました。

ポケットWiFiはLTE系とWiMAX系の大きく分けて2種類に分かれそれぞれに特徴があります。

あなたが使いたいシチュエーションに合わせてランキングを活用してもらい、納得の行くポケットWi-Fiを契約してください!

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15年以上様々なモバイル回線を使ってきた経験から、あなたが自分に合った回線をお得に使えるよう、複雑な契約の中身をわかりやすくお伝えします。

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