hi-ho(ハイホー)WiMAXをおすすめする理由と最短キャッシュバックの受取り方

hi-ho WiMAX

hi-ho(ハイホー)は無印WiMAX回線のみを提供していたWiMAXプロバイダですが、2018年2月よりWiMAX2+回線の取扱を開始しました。

2年契約のみの取り扱い、そして選べる端末の選択肢がないのが難点ですが、キャッシュバックと月額料金割引を組み合わせたサービスで業界最安級の負担で利用できます。

また映画を見るのが好きならば、端末が古いですがwith mieru-TVプランを契約することで通常のギガ放題プランよりも安くWiMAXと動画レンタルの両方を契約できてお得です。

動画配信サービスとWiMAX2+の相性はいいので、毎月新作をチェックしているならmieru-TV付きのセットもおすすめです。

 

hi-ho WiMAXがWiMAX2+の取扱を開始

大きく分けて最新端末のW05が使えるプランとPCなどのUSBポートに直接挿せるtriprouterが使えてオンライン映画レンタルサービス「mieru-TV」がセットになった格安のwith mieru-TVプランの2つがあります。

最大の特徴はいずれも2年契約のプランなので、端末の劣化やライフスタイルの変化などを気にせず契約できる点です。

どちらも当サイトから契約すると4ヶ月後にはキャッシュバックを受け取れますので、トータルコストからみても業界の最安級ですし忘れる前に受け取れるスピーディーさもhi-hoのアドバンテージです。

ギガ放題ギガ放題 with mieru-TV
月額料金3,780円3,480円
契約期間2年2年
キャッシュバック20,000円5,000円
端末W05triprouter
24ヶ月総額70,720円78,520円
備考mieru-TV(月額900円)込み

支払いはクレジットカードのみ

hi-ho WiMAXの支払いはクレジットカードのみで、口座振替には対応していません。

またhi-hoのインターネットサービス全体に共通してデビットカードには対応していないので注意してください。

auスマートバリューmineは使えない

hi-ho WiMAXはauスマートバリューmineに対応していません。

ただ20,000円のキャッシュバックを得られるだけでなく月額料金もほかのキャッシュバックがあるプロバイダに比べて500円程度安いのはhi-ho WiMAXのアドバンテージともいえます。

auユーザーでもauスマートバリューmineによる割引額が少ないプランを契約しているなら、hi-hoは狙い目でしょう。

ただWiMAXのエリア外や電波が弱いところでハイスピードプラスエリアモードを使うことが多いのなら、auスマートバリューmineがないとLTEオプション料を無料にできないのでauユーザーにはhi-ho WiMAXをおすすめできません。

旧hi-hoWiMAXの評判と口コミをおさらい

hi-hoでは旧WiMAXのサービスをまだ利用中のユーザーに対しては提供しています。

旧WiMAX回線を利用するサービスでは、機種ごとにコースがあり2年契約で使い放題でした。

現在はWiMAX2+の帯域割当を増やしたので旧WiMAXの下り最大速度は約13Mbpsですが、その前は最大40Mbpsと当時としては速かったため評判は良かったのです。

プロバイダ自体に対する悪い口コミはなかったので、hi-hoWiMAXを以前から利用しているユーザーは概ねサービスに満足しているでしょう。

もし今hi-hoの旧WiMAXサービスを利用しているなら、この機会にWiMAX2+サービスに乗り換えたいと考えるかもしれません。

しかし旧WiMAXからのコース変更はできないため、一旦そのコースを解約してからWiMAX2+のプランを契約する必要があります。

新しいhi-hoWiMAXの評判を予測

hi-hoWiMAXのサービスはまだ始まったばかりですが、受け取りが他プロバイダより早いキャッシュバックのシステムやmieru-TVを無料で使えるプランなど独自性が強いので次のような評判が出てくると予想できます。

  • キャッシュバックが契約して4ヶ月で受け取れるので忘れづらくて済む。
  • キャッシュバック受け取りのための手続き期間が2週間では短すぎる。
  • 3年縛りは端末の故障など不安があるので、2年契約ができるのは嬉しい。
  • mieru-TVとギガ放題のセットでレンタル最新作を外出先でも観られて便利。

最新端末W05をキャッシュバックを受けつつ月額料金も安く2年契約できるプロバイダは他にありませんので、そこがhi-hoWiMAXの最大の強みとなるでしょう。

hi-ho モバイルコースWiMAX2+ギガ放題

hi-hoのWiMAXプランは、選べる端末の種類が極端に狭い代わりに2年契約ができること、また月額料金が安いにもかかわらず20,000円のキャッシュバックが受け取れることが特徴です。

月額料金

月額料金は24ヶ月間変わらず3,780円で、契約を更新して25ヶ月以上使うことになっても高くなることはありません。

なお申し込み月は3,780円の日割り計算と、1・2ヶ月目が安く3ヶ月目から料金が上がるプロバイダに比べてわかりやすい料金体系なのが嬉しいですね。

最新端末W05が利用できる

W05

引用:ファーウェイ・ジャパン公式サイト

hi-hoでWiMAX2+単独のプランを契約したい場合、利用できる端末はW05だけです。

とはいえW05は2018年6月現在最新端末ですし、下り速度はWiMAX2+とLTE通信の併用で最大758Mbps、上り回線速度は最大75Mbpsに対応していて現状の端末ラインアップでは最もスペックが高いです。

バッテリーの交換ができないのが唯一の難点ではありますが、2年契約でしたら劣化を心配せず使うことができます。

20,000円キャッシュバックは当サイト限定

hi-ho モバイルコースWiMAX2+ギガ放題の販売は2018年2月に開始されました。

しかし今からWiMAXを使いたい場合、hi-hoで契約するなら当サイトを経由するとプラスアルファで20,000円のキャッシュバックを得ることができます。

この額は他のプロバイダより少ないのですが、それ以上に大きなアドバンテージは契約して3ヶ月間の利用が確認できれば4ヶ月目にキャッシュバックの案内を受け取れるスピーディーさです。

現在hi-hoのほかのキャンペーンではCASHPOSTという仕組みが採用されており、手続きができる期間がメールが送られた日から2週間と非常に短いのが特徴です。

しかもその案内メールはWiMAXを契約するときに設定したhi-hoのメールアドレスに送られますから注意しましょう。

他のWiMAXプロバイダのように1年近く間が開いたりはしないので忘れる可能性は少ないですが、手続きできる期間が2週間と短いのでキャッシュバックを受け取るまではhi-hoメールアドレスを頻繁にチェックする必要があります。

メールを確認したあとはすぐに振込口座を登録しましょう。

登録した時間にもよりますが当日または翌営業日中には現金が振り込まれますから、3営業日経ってもまだ振り込まれない場合はミスの可能性があります。

WiMAXに限って異なる仕組みになる可能性が絶対にないとは言い切れませんが、他のキャンペーンで利用されていた仕組みが使われると考えるほうが自然でしょうから、事前にポイントを押さえてキャッシュバックが受け取れないということがないようにしましょう。

またhi-ho WiMAXのキャッシュバックキャンペーンでは違約金の上乗せがないのも特徴です。

24ヶ月以内に解約した場合、キャッシュバックや月額料金割引を行うプロバイダではキャンペーン違約金がかかることもありますが、hi-hoでは本来の契約解除料しかかかりません。

そのためキャッシュバックを受け取って契約してから半年で解約したとしても、受け取った額で契約解除料19,000円をペイできる計算です。

月額料金が安いので、万が一キャッシュバックを受け取れなくてもただの高いプロバイダに成り下がらないのも嬉しいですね。

hi-ho モバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TV

hi-hoモバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TVは、WiMAX2+の高速通信を月間データ量の制限なしで、しかも映画オンラインレンタルサービスとセットで格安に利用できます。

そのかわり使える端末のスペックが低いのですが、5,000円のキャッシュバックがあるだけでなく月額900円のサービスがセットになっているのでできるだけ安くWiMAXを使いたい、またPCでWiMAXを使いたい場合にはとても便利です。

月額料金

ギガ放題 with mieru-TVの月額料金は3,480円で、ギガ放題単体のプランより安いです。

しかもmieru-TVを単体で契約した場合月額900円かかりますから、実質は2,580円で24ヶ月間使えることになります。

映画のオンラインレンタルサービスmieru-TVがセット

mieru-TVは月額900円で毎月2,000ポイントが付与される、映画などのオンラインレンタルサービスです。

レンタルと言ってもオンラインで作品を観ることができるので、手持ちのパソコンでも観られますし専用のアプリを入れればスマートフォンやタブレットでも観られます。

mieru-TVは適宜新作が追加されますし、作品によっては公開前に新作として追加されることもありますからいち早く多くの作品をチェックしたいなら便利ですね。

しかも新作は400ポイントから観られるので、月に最大5本新作を観られる計算になります。

ただ完全に見放題なわけではなくポイントを消費するので、付与されたポイントを全部使い切ったら次の月までは観られません。

レンタルサービスではありますが貸出期限も延滞中もないので、ポイントさえあれば観たい作品を観たいと思ったときに借りられます。

ただポイントの有効期間は2ヶ月間ですので、使い切れなければもったいないです。

もしあまり映画などを観ないのに安さ目当てで契約する場合は、他のプロバイダと比較して選びましょう。

WiMAXのギガ放題とmieru-TVの相性が良いわけ

WiMAXのギガ放題と、mieru-TVを始めとする動画配信サービスの相性はとても良いです。

まず月間のデータ使用量に制限がないので、いくらでもデータ量を使うことができます。

そしてWiMAX2+は理論値で最大558Mbpsの通信速度を誇りますので、通信環境に問題がなければ安定した高速通信を楽しめます。

直近の3日間で10GB以上使った際に翌日18時から翌々日2時まで通信速度制限が入り1Mbps程度に抑えられてしまいますが、それ以外の時間帯は制限がないのでメインで利用するのが日中ならば影響は少ないと言えるでしょう。

たとえばある日に100GB利用した場合その翌日の18時から通信速度制限が入りますが、2時を過ぎればまた最大558Mbps通信に戻ります。

夜にしかデータ通信を使わないのならばこの通信速度制限の影響をモロに受けますが、ダウンロードができる動画配信サービスを利用しているなら通信制限の時間外にダウンロードすることで通信速度制限中も観ることができます。

端末はtriprouter限定

triprouter

引用:ネットワークコンサルティング

hi-ho モバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TVで使える端末はtriprouterだけです。

triprouterはUSB型のWiMAX通信端末Speed USB STICK U01とモバイルバッテリー機能付きのルーターのセットで、U01をルーターにセットすることでポケットWiFiと同様の機能をもたせることができます。

通信ロスが少なくなるUSB接続が可能

ポケットWiFiを使ってノートパソコンをネットに接続する場合、基地局とポケットWiFi、そしてポケットWiFiとパソコンの間の無線通信にはほかの電子機器からの干渉がどうしても入ってしまいます。

そうすると通信が安定しなくなり、特に動画や大容量のデータを送受信しているときには時間がかかったりやり直しになったりしてイライラさせられることもあります。

そのような場合、USB接続をすればポケットWiFiとパソコンの通信の際に発生する電波ロスを減らすことができ、通信の安定と速度アップに繋がるのです。

triprouterを使用すれば、U01をルーターから取り出しパソコンに挿すだけで自動的に給電されますし通信も可能なので、ルーターの電池を気にすることなく使えてビジネスユースにも合っています。

そのためU01単体でKDDIの法人用WiMAX2+端末として販売されていました。

個人で使う場合でも、とくにPCで動画を観たいときや高画質の写真など大容量データを通信したいときにもより安心です。

他のルーターのように、USB接続したいとき用のケーブルを持ち歩く必要もないため荷物が増えたり置き場所をとったりしません。

モバイルバッテリーを兼ねられる

triprouterにはモバイルバッテリー機能がついており、スマートフォンを1回フル充電できる程度の2,500mAhの容量があります。

つまり、これにフル充電をしておけばU01を充電できるだけでなく、スマホのバッテリーがなくなってしまったときの予備としても使えて非常に便利です。

特にtriprouterに給電しつつtriprouterを使ってスマホを充電できるのは、泊まりでの出張や旅行の際にも時間を掛けることなく2台分の充電が終わりますから嬉しいですね。

通信速度は最大220Mbps

U01の対応速度は下り最大220Mbpsです。

最新端末では440Mbpsや558Mbpsというカタログスペックになっていますから、若干物足りなく感じるかもしれません。

しかし、実際に重要なのは実効速度ですので、使う場所によって体感的にも変わります。

そしてポケットWiFiとして使う場合と違い、USB接続する場合は電波干渉による通信ロスが少なくなりますのでより実効速度が上がります。

UQコミュニケーションズによれば、ほかのもっと新しいルーターでUSB接続をすることで最高380Mbpsの通信速度が出ることがあるとのことです。

そのためパソコン、あるいはUSBポートのある機器でWiMAXを使う予定があるのならばtriprouterは一つの選択肢になり得るでしょう。

参考までに、ある地方都市で平日の昼間にU01をパソコンに挿して使用した際の通信速度のスクリーンショットを載せます。

 

最新機種と違い220Mbps通信にしか対応していないので物足りなく感じるかもしれませんが、実際には21Mbpsという数字があればよほどの高画質動画でない限り十分実用にも足ります。

法人用端末として売られていただけのことはありますね。

動画をPCで観るのならば、モバイルルーターの状態ではなくU01だけにしてPCのUSBポートに挿して使うのがおすすめです。

WiMAX2+ with mieru-TVセットがおすすめな場合

WiMAX2+ギガ放題with mieru-TVセットが適しているのは、

  • 新作のレンタル作品をチェックしている
  • できるだけ安くポケットWiFiを使いたく、端末は気にしない
  • USBポートに挿せるデータ通信端末を探している

ユーザーです。

新作レンタルをチェックする

mieru-TVに限らず、すべての動画配信サービスと月間通信量に上限がなく通信速度が高いWiMAX2+との相性は良いです。

特にダウンロードできるタイプのサービスや、タイムシフトで観る時間をずらせるタイプのものは通信速度制限がかからない時間に集中して通信をすることもできるため、制限のかからない日中に使用し夜はダウンロードしたものだけを観るという使い方もできます。

たとえばAmazonのプライム会員ならばプライム・ビデオを利用できます。

プライム・ビデオはダウンロードもできるので、外出中にもオフラインで観られるのが便利なサービスですが、レンタル作品の新作がすぐにはリリースされないのが難点です。

そのため日常的にAmazon primeを利用していてたまに気になる新作があるなら、mieru-TVセットを購入することで気軽にチェックできるようになるので観たい作品が入るまでのイライラを防げます。

mieru-TVはダウンロードができませんが、WiMAXの通信速度制限にかかっていないならばギガ放題プランを契約することで夜にも観ることができます。

ただmieru-TVはAmazon PrimeやHuluのような見放題サービスではないので、見放題サービスで観られないものをスポット的に観るか、あまり観る時間が取れなくて月に5本程度しか観ないライトユーザー向けなことに留意しましょう。

パソコンでネットを利用することが多い

U01は現在個人契約が可能な唯一のUSB型通信端末です。

U01の後継機種にあたり、キャリアアグリゲーションによって下り最大370Mbpsの通信が可能になったSpeed USB STICK U03はKDDIの法人契約でしか入手できません。

USB型データ通信端末の利点は煩わしいケーブルを使うことなく通信ロスを減らして速度を高められる点にありますから、通信容量が上がりがちなビジネスでの利用だけでなく動画を観賞または配信したり高画質の写真を編集してアップロードしたりするにも適しています。

ただ、triprouterを使いたいと言う理由だけでhi-hoを選ぶ場合は要注意です。

mieru-TVの解約はできませんので、このプランを選ぶならmieru-TVも使わなければもったいないことに注意しましょう。

できるだけ安くポケットWiFiを使いたい

hi-hoモバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TVは、月額料金が3,480円、契約期間が2年間と安くかつ縛りが短い利点があります。

ただ安いから、triprouterが使えるからという理由だけでこのコースを選ぶならば、一旦他のプロバイダとの比較検討をしてから決めたほうがよいのですが、mieru-TVをポイントが余らない程度に利用するならばWiMAX2+の実質月額が2,580円となり他のプロバイダと比べても安いです。

このコースではmieru-TVを解約することができず、WiMAXの契約満了または解約まで契約を続ける必要がありますから、mieru-TVを解約してもっと安くすることはできません。

現在hi-hoモバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TVではW05も選択できるようになっています。

しかしW05を選択した場合は月額料金が4,380円となり、triprouterにした場合より900円も高いです。

900円がmieru-TVの月額料金に相当すると考えると、W05目当てにこのプランを契約するとむしろ損した気分になるかもしれません。

triprouterは型落ち機種とはいえ前述の通り実用に耐える十分な速度を出すことができますから、mieru-TVを使わない月があったとしてもお得にWiMAXを使えますよ。

まとめ

hi-hoモバイルコースWiMAX2+は数少ない2年契約できるプロバイダとして2018年2月にスタートしました。

かつてhi-hoは旧WiMAX通信を扱っており、当時から利用しているユーザーは引き続き旧WiMAXの利用が可能です。

しかしこの機会にWiMAXからWiMAX2+に変更したいと考えている場合、一旦WiMAXを解約してWiMAX2+のコースに乗り換えなければならないことには注意が必要です。

hi-hoでは最新端末が使えて20,000円のキャッシュバックがあるギガ放題プランとmieru-TVとセットで格安のhi-hoモバイルコースWiMAX2+ギガ放題 with mieru-TVがあります。

ただmieru-TVセットはmieru-TVの中途解約ができず端末のスペックが低いという難点がありますが、ギガ放題を最新端末のプランよりさらに安く使え、しかも映画のレンタルサービスが実質無料でついてきますので映画をたまに観たり、あるいはUSB型のデータ端末を使いたかったりする場合はこちらがおすすめです。

通常のギガ放題を選ぶにしろ、2年契約で最新端末が使えてキャッシュバックがもらえるプロバイダは少なく、またhi-ho WiMAXのキャッシュバックは申込みの翌月から4ヶ月で受け取れますので他のWiMAXプロバイダよりは受け取りの難易度は低いでしょう。

また月額料金も安いので、トータルコスト重視の人にも月額料金重視の人にも、またキャッシュバックを受け取りたいけれど確実性を少しでも高めたいならばhi-ho WiMAXがお得です。

イチオシ!おすすめポケットWiFi

当サイト一番人気は月額料金最安級のBroad WiMAX!

Broad WiMAXは月額料金が2,726円からと、他のプロバイダと比較しても安く継続しやすい価格設定です。

また、最新端末がいち早く手に入るのもおすすめポイント。

キャッシュバックを受け取る手続きのわずらわしさもなく、確実に安く使えますよ。

とにかくお得に安く使うなら、GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンがおすすめ!

キャッシュバックの受け取り手続きが煩雑なのがネックですが、無事に受け取ることができさえすれば全WiMAXプロバイダでももっとも安く使えるプロバイダの一つです。

ただ受け取りができなければただの割高なプロバイダになるので、リマインダーに登録などして確実に受け取れるよう準備しましょう。

なお確実に受け取る自信がないのならば、月額料金が安くなるコースもありますよ。

WiMAXの利用料を節約するならギガ放題プランが20,000円キャッシュバック+月額3,780円とお得なhi-hoWiMAX!

端末の選択肢がW05だけでauスマートバリューmineが利用できないのは惜しいところですが、とにかく手軽に安く使いたいのならば十分選択肢になりえます。

hi-hoWiMAXはWiMAXギガ放題と相性のいいオンラインレンタルサービスmieru-TVが無料でついてくるプランもあり、そちらはさらに安い月額3,480円です。

ちなみにwith mieru-TVプランではパソコンにUSB接続できるTriprouterが指定端末ですので、ビジネスユースやより速いPCでの通信を行いたいならこのプランもおすすめですよ。

より通信可能エリアが広いLTE回線のポケットWiFiといえばワイモバイル。
料金が高いのが玉に瑕ですが、アドバンスオプションの利用で月間データ利用量の上限をなくせます。
また海外データ定額プランを選べば国内7GB、海外7GBまでそれぞれ利用できますので、海外出張の多いビジネスマンにもいいですね。
ただ料金プランによって使える端末が異なるのと、標準の通信モードでは通信量の上限があるので★3つです。

わいMAX!